STEP6サポート体制万全のサポート体制

  • 一部繰上返済

    余剰資金で住宅ローンの一部繰上返済を行う、ご所有プランの見直しです。

  • ご所有プラン見直しの一例(1)

    ご所有プラン見直しの一例

※上記①、②のプランはシミュレーションであり、社会情勢等の変化によっては、収入・支出の額は将来変動になる可能性があります。
また変動金利を選択された場合は、将来支払額が変わることがあります。

※上記一部繰上返済プラン①、②はあくまで一例であり、一部繰上返済額によって異なります。

※なお一部繰上返済を行う場合には、金融機関に対し、所定の手数料等が発生いたします。

  • 住宅ローンの借り換え

    住宅ローン利用金融機関や条件の変更による、ご所有プランの見直しです。

  • ご所有プラン見直しの一例(2)

    ご所有プラン見直しの一例

※上記①、②のプランはシミュレーションであり、社会情勢等の変化によっては、収入・支出の額は将来変動になる可能性があります。
また変動金利を選択された場合は、将来支払額が変わることがあります。

※上記借り換えプラン①、②はあくまで一例であり、住宅ローン商品によって異なります。

※なお借り換えを行う場合には、金融機関に対し、所定の手数料等が発生いたします。また、他校への借り換えの場合は、別途抵当権抹消、設定登記費用等が発生致します。

  • 投資用マンションの
    オーナー様向けに様々な
    アフターフォローも充実

    所有物件ご売却について

    ご売却を検討される場合には、まずは当社リフレクトプロパティへご相談ください。

  • 所有物件の売却方法

    資産運用型マンションは、安定的なインカムゲイン(家賃収入)を裏付けとした商品であるため、価格変動に強い側面を持っています。従いまして、できるだけ長くご所有頂き、家賃収入で住宅ローンの返済が進んでからのご売却をお勧めいたします。

    買取と仲介の違い売却方法には、大きく分けて「買取」と「仲介」があります。

    • 買取

      当社によるご所有物件の買取

      速やかなご売却が可能になります。

      仲介手数料(売却価格の3%+6万円以下・消費税別)がかかりません。

    • 仲介

      仲介によるご売却

      オーナー様が希望売却価格を決定できます。

      別途仲介手数料(売却価格の3%+6万円以下・消費税別)がかかります。

  • ご自身で確定申告書を作成されている方へ

    リフレクトプロパティでは、確定申告書作成業務を請け負う税理士をご紹介しております。ご自身で確定申告書の作成を行っている方で「忙しくて自分で作成するのが煩わしい」等ございましたらお問い合わせください。また税金の還付申告は、5年間遡って申告が可能です。納付申告の場合は、申告期限が過ぎると延滞税が発生しますのでご注意ください。

  • 毎年2月中旬から3月中旬までが、
    確定申告書の提出期限になります。

    12月当社より確定申告案内

    確定申告についての事前案内を各オーナー様に送付いたします。

    1月~2月初旬必要書類回収

    参考資料のご郵送と税理士への申告依頼書を郵送。

    税理士に確定申告書の作成を依頼される方は、源泉徴収票など申告に必要な書類を送って頂きます。

    2月~3月中旬確定申告書作成・提出

    毎年2月中旬から3月中旬の約一ヶ月間が確定申告書類の提出時期になります。納税の場合は、基本的に3月中旬が納付期限となります。

    4月~5月所得税の還付

    不動産所得が赤字になり、給与所得と合算した場合、所得税法第69条の損益通算によって税額確定後、源泉徴収であらかじめ引かれた分との差額がお客様の指定の口座に振り込まれます。

    6月~翌年5月住民税の減税

    税務署から届いた書類を基に管轄の役所・役場で住民税が決定します。④で所得税が還付になった場合は、6月1年間に渡って住民税が減税されます。